


通常梅酒作りには"青梅”が使われます。"完熟梅”は傷みやすく、収穫から期間を開けずに加工しなくてはならないため、大量生産には不向きとして敬遠されてきたからです。
"薩摩西郷梅”は鹿児島県さつま町の地域ブランドとして商標登録された南高梅です。
"灰持酒(黒酒)”とは、さつま揚げの原料や鹿児島の郷土料理である酒ずしの調理など古くから使われてきた生酒です。アミノ酸や有機酸を多く含み、素材の持ち味を引き立て、お料理に旨味とコクを深めます。灰持酒に加え、黄麹で仕込んだ清酒のもろみを蒸留して造られた米焼酎を使用したことで、更に完熟梅の甘みが引き立ち、香り高く”とろあま”で口当たりのよい上質な梅酒ができるのです。
おすすめレベル:★★★★★
1日1本
6本・6本で購入しました。...
2010/12/13 投稿者:梶川
おすすめレベル:★★★★★
今日届きました
まだ飲んでいませんが家内と2人で楽しも...
2010/11/19 投稿者:花井
おすすめレベル:★★★★★
頂き物です
第一印象は非常に上品な焼酎というか女性...
2010/08/16 投稿者:晩酌大王